嫉妬
輝之さんってどういう人なの?から始まる夫婦の会話。
作劇の都合上喋ってますが、刀の手入れ中の輝之は無言です(刃に唾が飛ぶので)。#1964年(昭39)

作劇の都合上喋ってますが、刀の手入れ中の輝之は無言です(刃に唾が飛ぶので)。#1964年(昭39)女房床屋




雄一郎の髪が整えられてツヤツヤになるのと一緒に穂高の髪も伸びていく、そんな夫婦の時間経過を表現したかったけど、描いてる途中で思いついたテーマなので上手く描けなかった感じ。
奇っ怪なものを見たので何しに来たか忘れて帰る男と放置される男。
あまりにもつやつやな自分に耐えられなかった。#1964年(昭39)畳む




